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更新日:2026年7月17日
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『近江神宮 夏のライトアップ―時を刻む 歴史が輝く夜―』7月18日(土曜日)から開始!
日本で初めて時を知らせたとされる天智天皇を御祭神として祀る「近江神宮」で18日から、『夏のライトアップ―時を刻む 歴史が輝く夜―』が期間中の15日間行われる。


今年は、全国高等学校かるた選手権大会にあわせ行っていたいたライトアップに加え、境内全体をやわらかな光で彩り、昼間とは趣の異なる幻想的な光に包まれる空間が完成。
「楼門プロジェクションマッピング」は、2分のショーと3分の間奏が繰り返しアニメーションとして流れる演出で、本編では近江神宮ならではの歴史や文化がテーマにされ、「時計」や「かるた」などが登場する。
滋賀県観光政策局インスタグラムで楼門プロジェクションマッピングの様子を発信しています。

火時計


神座殿(人感センサーを使用し、近くに来るとかるたが動く演出)
近江神宮夏のライトアップ(主催:びわ湖大津観光協会)
- 開催期間:7月18日(土曜日)〜8月23日(日曜日)の土日祝および8月14日(金曜日) 19時00分〜21時00分(受付開始18時30分ころ)
- 入場料:大人600円・小中学生300円
※お得な西教寺とのセット券あり
※詳細はびわ湖大津観光協会のHPまで