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更新日:2026年5月18日
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認知症サポート医について
認知症サポート医とは
「認知症サポート医」とは、独立行政法人国立長寿医療研究センターが行う認知症サポート医養成研修を修了し、「かかりつけ医」への助言等の支援を行うとともに、専門医療機関や地域包括支援センター等との連携の推進役となる医師です。
認知症サポート医の役割
- (1)かかりつけ医の認知症診断等に関する相談役・アドバイザー役となるほか、他の認知症サポート医との連携体制の構築
- (2)各地域医師会と地域包括支援センターとの連携づくりへの協力
- (3)かかりつけ医を対象とした認知症対応力の向上を図るための研修の企画立案及び講師
認知症サポート医養成研修修了者名簿
令和8年3月31日までにホームページへの掲載の承諾が得られた医師のみ掲載しています(修正依頼があった場合は適宜修正を加えています)。
【認知症サポート医の方へ】認知症サポート医の情報修正方法について
認知症サポート医の方で、上記修了者名簿に掲載されている情報に修正があった場合(所属医療機関の変更等)は、以下様式を使用して適宜、医療福祉推進課までご報告いただきますようお願いいたします。
※他府県から転入されたサポート医で相談医の認定を希望される方は、認知症相談医情報修正様式も併せてご提出ください。