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更新日:2025年1月30日

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外来魚をリリース(再放流)してはいけません【外来魚回収ボックス・いけすの設置場所】

外来魚回収ボックス・いけすの詳細な位置図はコチラ!!

外来魚回収ボックス・いけすの位置図|生物多様性しがマップ(外部サイトへリンク)

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クリック(外部サイト)

  • (1)釣り上げたブラックバスやブルーギルは、琵琶湖をはじめ、県内全ての水域に戻してはいけません。
  • (2)琵琶湖の豊かな生態系を健全な姿で次の世代へ引き継ぐために外来魚はリリースしない釣りをしましょう。
  • (3)飲食のゴミや釣具(釣り針、糸、ワーム)は、持ち帰りましょう。
  • (4)レジャー用品は、環境配慮製品を使いましょう。

ブラックバス

ブルーギル

外来魚回収ボックス・外来魚回収いけす設置場所

設置場所の概略図

釣り上げた外来魚は、湖岸や漁港等に設置している外来魚回収ボックスや外来魚回収いけすに入れてください。(設置場所は釣り人の状況などにより変更・廃止する場合があります。)

近くに外来魚回収ボックスや外来魚回収いけすがない場合は、外来魚をその場で締めて持ち帰り、生ゴミ等として適切に処分してください。

設置場所(PDFデータ)

更新情報

  • 彦根市磯田漁港(宇曽川河口の漁港)のボックスは撤去しました。(2023年3月1日更新)
  • 大津市萱野浦(瀬田湖岸緑地)に設置していた外来魚回収ボックスは撤去しました。(2022年1月31日更新)

関連ページ

外来生物法と外来魚のリリース禁止について

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