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更新日:2019年1月28日
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外灯点灯運動(まちを明るくする運動)


外灯照明は歩行者への安心感を与えると共に犯罪者への抑止力を示し、夜間の犯罪防止に有効です。
夜間、玄関灯や門灯を点灯することは、既存の街灯を補完し、まちを明るくし、ひったくり・性犯罪・住宅等への侵入などの各種事件・事故防止に効果があります。
犯罪者は、人目を避けた場所や薄暗い場所を選んで犯罪行為に及びます。ドロボーの多くは、夜間に盗みやすいまちの条件として「街灯が無くて暗いこと」をあげています。
犯罪に強いまちづくりのため、玄関灯や門灯を夜間点灯しましょう。
電気料金節約のため就寝前に消灯する家庭も多いですが、実際に20Wの外灯をひと晩(10時間)点灯しても1ヶ月の電気代は140円程度です。
