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更新日:2026年7月13日

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滋賀県内における災害に強い住まい・まちづくり(社会資本総合整備計画)

「社会資本整備総合交付金」は、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成22年度に創設されました。

社会資本整備に関する政策目的を実現するため、地方公共団体が作成した社会資本総合整備計画に基づき、目標実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に支援する制度です。

滋賀県では、災害に強い住まい・まちづくりに関して、次の計画を策定し、実施しています。

1)通常交付金(狭あい道路整備等促進事業を実施)

令和8年度~令和10年度整備計画

令和3年度~令和7年度整備計画

平成28年度~令和2年度整備計画

事後評価

平成22年度~平成27年度整備計画

事後評価

2)防災・安全交付金(住宅・建築物安全ストック形成事業を実施)

令和8年度~令和12年度整備計画

令和3年度~令和7年度整備計画

平成28年度~令和2年度整備計画

事後評価

平成22年度~平成27年度整備計画

事後評価

平成25年度~平成29年度(県道路整備課とつくる整備計画)整備計画

事後評価

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