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更新日:2026年2月9日
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県庁のお仕事レポート
滋賀県庁の職場や仕事内容について理解を深めていただくため、県の職場を訪問して職員インタビューを行い、仕事内容や仕事の魅力、やりがいについて直接話を聞いた内容をお届けします!
※この資料は選択型研修「パッと伝わる資料づくり」の一環で、受講した職員により作成されたものです。
一部内容を加工して掲載しております。
文化財保護課 ~ 琵琶湖文化館、再始動~
令和9年に生まれ変わろうとしている新文化館の特色と、開館に向けて邁進する学芸員の業務に焦点を当てて取材しました。
観光振興局 ~ 滋賀を舞台に物語が生まれる~
滋賀県を映画やドラマのロケ地として誘致し、撮影支援を行っている観光振興局内の滋賀ロケーションオフィスの職員にお話を伺いました。
平和祈念館 ~ 語りつぐ平和への願い~
県民の戦争体験を語り継ぐための資料館である平和祈念館で働く職員の日々の活動に対する思いを所長と学芸員に取材しました。
水産試験場 水産試験場アユ担当にきく・・・~知られざる水産試験場の魅力とは~
淡水魚を対象に研究ができるという全国的に見ても数少ない活動をしています。その仕事の魅力を、アユの研究を専門的に行う職員に取材しました。
野洲養護学校 ~ 子どもたちを笑顔にするために~
子どもたちの教育環境を支える活動を行う野洲養護学校の事務長に、仕事の内容や仕事に対する思いを取材しました。
高専開設準備局 ~ あたらしい学校をつくる~
令和10年に開校予定の滋賀県立高等専門学校の開校準備を進める高専開設準備局が行う取り組みやこれからの展望、また仕事のやりがいについて取材しました。
パッと伝わる広報課
広報による情報発信力の最大化に取り組んでいる広報課。
複数の媒体を組み合わせた全滋賀県民への情報発信を実践しています。
「ホームページ」「滋賀プラスワン」「web滋賀プラスワン」の担当者に取材しました。
行政経営推進課~我々は歯車、県を内部から動かす~
「滋賀県基本構想」の着実な推進を行財政面から下支えする「滋賀県行政経営方針」に基づき、滋賀県職員の志(パーパス)の実践、業務の見直し・効率化、健康経営・ダイバーシティの推進、歳入確保など、様々な角度から滋賀県庁を動かしていく行政経営推進課。4名の職員にお話を伺いました。
下水道課 琵琶湖とともに ~下水道の滋賀県ブランド~
下水道処理施設の建設、維持管理、経営等に関わる下水道課の仕事内容について、この道20年の電気職の職員と採用1年目の新規採用職員にお話を伺いました!
森林政策課 やまのこについて
滋賀県では、県内の小学校4年生を対象に、森を歩いたり木を伐る体験などを通して、森林の役割などについて学ぶ体験型の森林環境学習プログラムである、「やまのこ」を実施しています。
この「やまのこ」について、森林政策課の職員にお話を伺いました。
東近江農業農村振興事務所~農業の基盤 水を支える人たち~
一級河川愛知川の上流に位置する「永源寺ダム」を管轄する東近江田園振興課で働く人々にスポットを当て、お話を伺いました。
消防学校~消防学校の教官を務める行政職員 Q&A~
消防学校での行政職員の仕事や経験とはどのようなものなのか。主任教官にお話を伺いました。
信楽窯業技術試験場~3つの柱で人を豊かにしたい~
名神高速道路「栗東IC」から信楽方面へ5分。自然豊かなその場所に信楽窯業技術試験場はあります。そこで行われている取組について試験場場長にお話を伺いました。
企業庁~信頼の水で、地域の未来に貢献します~
滋賀県企業庁では「水道用水供給事業」と「工業用水道事業」の2つの事業を経営し、365日24時間水道を見守っています。安心の水を届ける「縁の下の力持ち」である職員に日頃の業務内容などについてお話を伺いました。
最後までご覧いただき、ありがとうございます!
今後も様々な情報を発信していきます。次の記事もお楽しみに!