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更新日:2026年1月19日
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滋賀県健康福祉サービス評価システム
滋賀県健康福祉サービス評価とは
「健康福祉サービス評価」は、事業者が自らのサービスについて評価する「自己評価」、事業者でも利用者でもない第三者の評価機関が評価する「第三者評価」、利用者団体等による「利用者評価」があります。
滋賀県健康福祉サービス評価は、この自己評価、第三者評価、利用者評価の3つが連携し、補完し合うシステムになっています。
健康福祉サービス評価の目的
- 事業者のために:事業者自らの評価・改善の取組により、サービスの質の向上を図ります。
- 福祉サービスの利用者のために:自分に最も適した福祉サービスが選択できることで満足度の向上を図ります。
健康福祉サービス評価が必要とされる背景
社会福祉基礎構造改革の取組などにより、福祉サービスは従来の措置から契約による利用制度へと移行してきました。このような中、事業者にはこれまで以上に利用者本位の質の高いサービスの提供が求められています。
★自己評価をはじめとする「質の向上」に向けた取組は、福祉サービスを提供する施設・事業所の大切な責務です。
規程集
滋賀県健康福祉サービス評価規程集(滋賀県ホームページ)