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更新日:2026年1月19日
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琵琶湖森林づくりパートナー~サントリーホールディングス株式会社
協定者の紹介
協定書調印式
協定内容
- 名称:サントリー「天然水の森 近江」
- 協定相手方:綿向生産森林組合(蒲生郡日野町村井)
- 協定締結日:平成22年12月17日
- 協定期間:30年間
- 協定対象地面積(場所):190.6ha(蒲生郡日野町蔵王・音羽)

写真左3番目から、滋賀県知事 嘉田 由紀子(立会人)
サントリーホールディングス株式会社 常務執行役員エコ戦略本部長 小嶋 幸次
綿向生産森林組合 組合長理事 成橋 豊司
日野町長 藤澤 直広(立会人)(敬称略)
サントリーホールディングス株式会社(大阪市北区)では、「人と自然と響きあう」という企業理念のもと、地球環境保全活動に積極的に取り組まれ、とりわけ同社の商品づくりに欠かせない「水」については、「水と生きるSUNTORY」をコーポレートメッセージに掲げ、水及び水を育む自然環境との共生を目指した企業活動を推進されています。この度、全国で展開されているサントリー「天然水の森」の一つとして、サントリー近江エージングセラー(東近江市大森町)の水源涵養エリアの森林をフィールドに、30年間の長期間にわたり計画的な森林づくりに取り組まれます。

活動レポート
作業道見学会(平成23年4月28日)

