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更新日:2026年2月13日

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生物多様性保全活動支援センター

  • 令和7年4月に「地域生物多様性増進法」が施行されたことに伴い、「生物多様性地域連携促進法」が廃止となったことから、「生物多様性活動支援センター」は廃止となりました。
  • センターの役割については、引き続き「琵琶湖環境部自然環境保全課生物多様性戦略推進室」が行います。

生物多様性保全の取組みを推進するためには、多様な主体の参加と連携が重要です。そこで、滋賀県では、平成26年度から関係主体間の連携や協力のあっせんを行う「生物多様性保全活動支援センター」を設置しています。

新たな活動への参加を検討している個人の方、活動にあたって助言を必要としている活動団体や企業の方は、お気軽にお問合せください。

支援センター

センターの役割

  • 関係者間による連携や協力のあっせん
    (例)活動への参加を希望する個人に対し、希望に応じた地域・活動内容等の団体を紹介
  • 専門家の紹介および必要な情報の提供・助言
    (例)活動をおこなう団体に対し、必要な手続きや、対象となる生物の性質上気を付けること等を助言、必要に応じて詳しい専門家を紹介

ご利用案内

琵琶湖環境部自然環境保全課生物多様性戦略推進室

(大津市京町四丁目1番1号滋賀県庁本館4階)

平日8時30分から17時15分まで、御相談を受け付けます。

TEL:077-528-3483 FAX:077-528-4846 Email:dg00@pref.shiga.lg.jp

いきものふれあい室

(高島市今津町今津1758高島合同庁舎南庁舎2階)

水・金曜日の9時30分から16時30分まで(祝祭日を除く)、御相談を受け付けます。

※いきものふれあい室は平成31年(2019年)3月22日に閉室となりました。

生物多様性へのとびら

子グマ

滋賀県の生物多様性

多様性を支える

センターの仕組み

沖の白石

参考資料紹介

フクロウ

ツキノワグマとの遭遇事故を防ぐために

県内の活動紹介

しが生物多様性大賞受賞団体(平成25年度)

(平成26年度)

(平成27年度)

(平成28年度)

(平成29年度)

参考情報

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