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更新日:2022年4月28日
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令和3年度第1回講座(令和3年10月15日開催)
当協議会では参加機関相互の連携を深め、相談実務のスキルアップを図るため、合同の研修の機会を設けています。
テーマ「ひきこもりの現状と県の取組について」
ひきこもり状態の子ども・若者や、近年は高齢の親と中高年の子どもの同居世帯が生活に行き詰まる“8050問題”が顕在化してきています。令和3年度第1回講座では、県立精神保健福祉センター辻本哲士 所長より、「ひきこもりの現状と県の取組について」をテーマに講義をいただきました。
講義概要
- じんけん通信令和3年(2021年)12月 第164号
- じんけん通信令和4年(2022年)1月 第165号
「ニート」と「ひきこもり」

ひきこもりの分類

参加者の声
- ひきこもりとよく耳にしていながら、分かっていなかったことが理解でき、とても勉強になりました。
- 家族が理解者となることが、ひきこもりの回復につながり、家族支援の重要なことが分かりました。
- 一つの窓口ではなく、様々な機関の連携による支援が必要なことが理解できました。