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更新日:2024年11月19日

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令和6年奥能登豪雨に伴う滋賀県の取組について

令和6年奥能登豪雨に伴う職員の派遣について

滋賀県は総務省からの応急対策職員派遣制度の要請を受け、

職員を被災地(能登町)へ派遣し、被害状況の把握や住家被害認定調査業務等を行いました。

派遣人数

対口支援

  • 1)リエゾン(情報連絡員)
    9月23日(月曜日)~9月26日(木曜日)2名(県職員)
    10月1日(火曜日)~10月4日(金曜日)1名(県職員)
  • 2)住家被害認定調査業務
    10月1日(火曜日)~10月4日(金曜日)4名(県職員2名、市職員2名)

緊急消防援助隊 滋賀県隊の派遣

消防庁の出動の求めを受け、緊急消防援助隊滋賀県大隊が石川県に応援出動し、輪島市、珠洲市、能登町で救助活動を行いました。

  • 1)陸上部隊〈救助活動:輪島市〉
    9月21日(土曜日)~9月30日(月曜日)延べ102隊329名(第1~3次隊)
  • 2)航空部隊(滋賀県防災航空隊)〈救助活動:珠洲市、能登町〉
    9月21日(土曜日)~9月23日(月曜日)1隊9名

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