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更新日:2026年2月3日
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例題(高校卒業程度試験・小中学校事務職員試験)
例題
教養試験
専門試験(総合土木)
作文試験
令和7年度
風通しのよい(年齢や立場に関係なく意見を言い合える)職場を作るために、各自がどのようなことを大切にしていくべきか、あなたの考えを述べてください。
令和6年度
若者が選挙の投票に行きたくなるために必要なことについて記載してください。
令和5年度
(小・中学校事務A以外)
学生生活で学んだことで、社会人となってから仕事をしていく上で活かしていきたいことについて記載してください。
(小・中学校事務A)
仕事と生活(家事・育児・介護等)を両立しやすい職場環境をつくることについて、あなたの考えを述べてください。
集団討論
令和7年度
滋賀県では、7月1日を「びわ湖の日」として定めています。
より多くの人に「びわ湖の日」を知ってもらい、環境保全に関する関心を高め、保全活動に参加してもらうため、来年の7月1日にイベントを行うことになったと仮定して、目的を達成するためには内容をどのように工夫すればよいか討論し、グループとしての意見をまとめてください。
※実際に県が実施しているイベントを前提にする必要はありません。
また、それらへの理解度は評価に影響しません。
令和6年度
フードロスを削減するために県としてどのような取組を行うべきか討論し、グループとしての意見をまとめてください。
令和5年度
若者の都市部への流出が地域活力の低下を招く一つの要因となっています。
そこで、
- (1)若者がその地域に住み続けたいと思えるような地域をつくるために、最も優先順位が高い課題を一つ選んだうえで、
- (2)その解決に必要な取組についてグループとして意見をまとめてください。