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更新日:2026年6月18日
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令和8年度滋賀県職員(水道職)採用選考第1次考査受験案内(令和9年4月1日採用のほか、令和8年度途中採用予定)
滋賀県企業庁は、下記のとおり職員採用選考を行いますので、お知らせします。
滋賀県企業庁では重要なライフライン・インフラである「水道」に携わる社会的貢献度の高い専門職員として、熱意のある人材を求めています。
1.採用職種
| 試験区分 | 水道(電気系) |
|---|---|
| 採用予定人員 | 2人程度 |
| 受験資格 | 平成17年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた者。(令和9年4月1日時点における年齢が18歳~21歳の者。学歴不問。) |
| 職務内容 | 浄水場の運用に係る保守管理・工事設計施工管理等の業務および関連する行政事務 |
※採用予定人員は、欠員の状況等により変更になる場合があります。
2.受付期間
令和8年7月1日(水曜日)正午から令和8年8月7日(金曜日)17時まで
インターネットにより申込みを行ってください。外部リンク
3.試験の日時および場所
- 第1日 能力検査(SPI)および作文試験
日時:令和8年9月19日(土曜日)10時00分(着席完了9時40分)
場所:滋賀県庁北新館5階5-A会議室 - 第2日 適性検査および面接試験(2回)
日時:令和8年10月11日(日曜日)
場所:滋賀県庁北新館5階5-D会議室他
4.選考
令和8年11月上旬に滋賀県人事委員会において実施されます。
(第1次考査の合格者に対して別途連絡します。)
5.日本国籍を有しない方の任用について
- (1)日本国籍を有しない方も受験できます。
- (2)日本国籍を有しない方は、「公権力の行使または公の意思の形成への参画に携わる公務員のうち、職務の内容または権限と統治作用との関わり方の程度が強い公務員には日本国籍が必要であり、それ以外の公務員となるためには必ずしも日本国籍を必要としない」という基本原則を踏まえた任用が行われます。公の意思の形成への参画に携わる職員の職は、部長級、次長級および課長・参事級の職のうち、県の行政について企画、立案および決定に参画する職です。
- (3)日本国籍を有しない方は、採用時に当該職務に従事可能な在留資格がない場合には採用されません。
6.感染症対策について
- (1)学校保健安全法で出席の停止が定められている感染症(新型コロナウイルス感染症など)に罹患し治癒していない方や、当日発熱がある方は、他の受験者への感染のおそれがあるため、当日の受験を控えてください。明らかに体調不良であると認められる場合には、退室いただくことがあります。
- (2)マスクの着用については個人の判断に委ねます。ただし、咳などの風邪症状がある場合は、感染を拡げないためマスクを着用してください。
- (3)試験室は換気のため、適宜、窓やドアなどを開けますので、体温調整をしやすい服装で受験してください。
7.受験案内について
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