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更新日:2025年9月30日

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「はじめての魚の居場所づくり」について

滋賀県立大学大学院 流域政策・計画学研究室との共同研究で「はじめての魚の居場所づくり」を制作しました。

「多自然川づくり」は、すべての川づくりの基本です。当県では、改めてすべての一級河川および準用河川において、河川が本来有している生物の生息環境や多様な景観を保全・創出し、治水・利水機能と環境機能を両立させた河川管理に取り組んでいきます。

さらに内容を充実させた第2弾「はじめての魚の居場所づくり_vol.2」を記載しております。

また、「はじめての魚の居場所づくり_vol.2」を英訳した「はじめての魚の居場所づくり_英語ver」も作成しました。

変更履歴

英語ver

  • vol2の内容を英訳

vol2

  • 新規追加
    • 魚にとって大切な場所
    • 【コラム】なぜ平坦な河道ではダメなの?
    • 【コラム】小さな自然再生が果たす大きな役割
  • 内容充実
    • 魚の居場所づくり

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