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更新日:2024年4月19日
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設置目的・業務内容
設置目的
- 不登校児童生徒等に対する相談および支援を行う。
業務内容
- 不登校児童生徒等に対する相談および支援
- 相談等に関する調査研究
- その他センターの目的を達成するために必要な事務
相談等の対象
- その保護者が県内に居住する幼児
- 県内の小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校または特別支援学校に在籍する児童または生徒
- その他特別の事情により、相談等を行うことが適当であると、センターの所長が認めた者
相談業務
- 児童生徒やその保護者に対する相談は、予約のあった日時に、1回50分間程度行う。(初回は100分程度)原則は、児童生徒と保護者で通うこととする。
- 学校等へ積極的な連携を図り、支援等につなげる。
その他の業務
在籍校や関係機関との連携、関係機関との連絡会および協議会への参加、広報活動、心の教育相談センター不登校研修会(巡回研修会)など