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更新日:2019年6月26日

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地方税ポータルシステム(eLTAX)の特徴

受付窓口の一元化:

これまで、複数の都道府県に申告等の手続きを行う場合は、作成した申告書等をそれぞれの受付窓口へ提出する必要がありました。eLTAXでは、利用者が提出先ごとに作成した申告データ等を、1回のデータ送信操作で行えます。
また、申告書等の受付結果も、ポータルセンタで一括管理しているので、利用者はポータルセンタへ問い合わせるだけで、すべての受付結果を確認することができます。

手続きは自宅やオフィスから:

インターネットで簡単に申告できるので、今までのように都道府県の受付窓口へ申告に行く必要がありません。

税務・会計ソフトウェアとの連携:

eLTAXに対応した市販の税務・会計ソフトで作成したデータも利用できます。

申告書等の作成をサポート:

eLTAX用ソフト「PCdesk」には申告書等を効率よく作成するために、住所、氏名などの項目の自動入力や税額の自動計算などさまざまな作成支援機能があり、入力および計算等の誤りを防止できます。

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