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更新日:2026年8月10日

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令和8年熊本地震に伴う被災地への住家被害認定関係職員の派遣先の変更について

提供年月日:2026年8月10日

令和8年熊本地震の発生により、早期に住家被害認定業務を終了し、罹災証明業務を実施させる必要があることから、応急対策職員派遣制度(平成30年3月総務省が創設)による宇土市へのカウンターパート支援を実施しているところです。

このたび、被災自治体からの応援職員のニーズ変更に伴い、関西広域連合の調整により、カウンターパート先について、以下のとおり、宇城市にも派遣することになりましたので、お知らせします。

宇土市派遣

派遣人数・派遣期間・派遣市町

派遣人数:12名

派遣期間:8月10日(月曜日)~8月24日(月曜日)

派遣割り当て

  • 第1クール 8月10日(月曜日)~8月17日(月曜日)6名
    大津市、彦根市、近江八幡市、草津市、守山市、栗東市各1名
  • 第2クール 8月17日(月曜日)~8月24日(月曜日)6名
    大津市、長浜市、野洲市、愛荘町各1名、東近江市2名

派遣先

熊本県宇土市役所

業務内容

宇土市における住家被害認定調査業務

宇城市派遣

派遣人数・派遣期間・派遣市町

派遣人数:未定

派遣期間:8月24日(月曜日)からの予定

【派遣割り当て】調整中

派遣先

熊本県宇城市役所

業務内容

宇城市における住家被害認定調査業務、罹災証明書発行業務等

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