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脇坂甚内安治屋敷跡

  • No.a1005
  • 地域区分:湖北
  • 市町名:長浜市
  • 分野:名所史跡
  • 地名(字名):小谷丁野町
  • 撮影年月日:2009年11月24日
  • 解説:小谷山主峰の西側麓旧明神社境内の傍らにあり、現在でも甚内安治屋敷跡と呼ばれています。安治は湖北町の出身で、浅井氏滅亡後、羽柴(豊臣)秀吉に仕え、賤ヶ岳の合戦で七本槍のひとりとして名をあげた人物です。
脇坂甚内安治屋敷跡

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