令和8年熊本地震の発生により、早期に住家被害認定業務を終了し、罹災証明業務を実施させる必要があることから、応急対策職員派遣制度(平成30年3月総務省が創設)による宇土市へのカウンターパート支援を実施しているところです。
このたび、被災自治体からの応援職員のニーズ変更に伴い、関西広域連合の調整により、カウンターパート先について、以下のとおり、宇城市にも派遣することになりましたので、お知らせします。
派遣人数:12名
派遣期間:8月10日(月)~8月24日(月)
【派遣割り当て】
大津市、彦根市、近江八幡市、草津市、守山市、栗東市各1名
大津市、長浜市、野洲市、愛荘町各1名、東近江市2名
熊本県宇土市役所
宇土市における住家被害認定調査業務
派遣人数:未定
派遣期間:8月24日(月)からの予定
【派遣割り当て】調整中
熊本県宇城市役所
宇城市における住家被害認定調査業務、罹災証明書発行業務等