令和8年2月2日から滋賀県内のセブン-イレブン(223店舗※R7.12月末時点)およびセブン-イレブンアプリで、県民のみなさまに朝ごはんの大切さをお知らせします!
滋賀県民の20歳代で毎日朝ごはんを食べている人は約65%。
他の年代と比較して低い状況です。
朝ごはんは単なる空腹を満たすためだけのものではありません。
一日を元気に過ごすための「スイッチ」を入れる役割があります。
◆「脳」のスイッチ:朝の脳はエネルギー不足の状態です。朝ごはんを食べることで集中力や記憶力を高めることにつながります。
◆「体」のスイッチ:睡眠中に下がっていた体温が上昇し、体が活動モードに切り替わります。
◆「おなか」のスイッチ:食べ物が胃や腸を刺激することで、消化管の動きが活発になります。
これらのスイッチを毎日「ON」にして、元気に一日をスタートさせましょう!!
○開催期間
令和8年2月2日~3月1日
○実施場所
滋賀県内のセブン-イレブン店舗およびセブン-イレブンアプリ
○内容
(1)県内セブン-イレブン店舗にてPOPの設置
※写真はイメージです
(2)セブン-イレブンアプリにて「健康しが」バナーの表示およびアンケート実施
※居住地を「滋賀県」で会員登録しているアプリユーザーがメイン対象となります。
※大塚製薬(株)と滋賀県は包括的連携協定に基づき、連携して県民のみなさまの健康増進に取り組んでいます。