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令和3年12月10日支給の期末・勤勉手当について

滋賀県職員の期末・勤勉手当の支給状況は、一般職の職員(県職員、小・中・高等学校等の学校職員、警察職員)および特別職の職員(知事、副知事、県議会議員等)あわせて、総支給人員が、18,734人で、総支給額が、15,685,996,329円です。

なお、一般職の職員の平均支給額および特別職の職員の支給額等は、以下のとおりです。

 また、12月期の支給月数は、一般職の職員が、2.225月、特別職の職員が、1.675月です。国家公務員との均衡の観点から、令和3年度の人事委員会勧告による期末手当の支給月数の引下げに相当する額については、令和4年6月期の期末手当から減額することで調整を行うことを検討しています。

一般職の職員
一般職の職員の平均支給額等
平均年齢 平均支給額 控除後平均支給額(※1)
知事部局 42歳6月 808,363円 606,806円
(うち、管理職員を除く。) 39歳9月 714,990円 550,658円
学校職員 42歳4月 845,431円 646,347円
警察職員 39歳8月 843,098円 635,304円
合計 42歳0月 834,363円 633,886円

(※1)所得税および共済掛金を控除した後の平均支給額です。

特別職の職員
特別職の職員の支給額
支給額 控除後支給額(※2)
知事 3,035,937円 約184万円
副知事 2,380,175円 約146万円
県議会議長 2,380,175円 約160万円
県議会副議長 2,064,437円 約147万円
議員 1,943,000円 約135万円

(※2)所得税および共済掛金を控除した後の支給額です。

(参考)令和2年12月期の公表内容

全体

総支給人員 18,645人

総支給額 15,605,374,462円

一般職の職員
一般職の職員の平均支給額等
平均年齢 平均支給額 控除後平均支給額
知事部局 42歳7月 804,649円 604,109円
(うち、管理職員を除く。) 39歳10月 711,396円 547,572円
学校職員 42歳6月 845,816円 646,581円
警察職員 39歳6月 830,666円 627,814円
合計 42歳1月 834,097円 633,848円
特別職の職員
特別職の職員の支給額
支給額
知事 2,990,625円
副知事 2,344,650円
県議会議長 2,344,650円
県議会副議長 2,033,625円
議員 1,914,000円
お問い合わせ
総務部 人事課
電話番号:077-528-3156
FAX番号:077-528-4815
メールアドレス:[email protected]