県民とともに次の100年を見据えた滋賀県庁舎等のあり方について検討するにあたり、学識経験者や県民等の幅広い意見を聴取するため、今年度、滋賀県庁舎等のあり方検討懇話会を設置したところです。
今般、第3回懇話会を以下のとおり開催しますので、御案内いたします。
日時:令和8年(2026年)1月28日(水)15時から17時まで
場所:滋賀県危機管理センター2階災害対策本部室
(大津市京町四丁目1-1)
(1)第2回懇話会の振り返り等
(2)「危機管理拠点」としての県庁舎のあり方
(3)「開かれた県庁舎」のあり方(本館の保存・活用を含む)
(4)自由討議
(5)次回の懇話会について
定員は10名とします。
傍聴を希望される方は、懇話会の開始時刻までに、直接会場へお越しください。
会場で受付をします。
傍聴希望者が定員を超えた場合は、先着順とさせていただきます。
傍聴される方には紙資料を配布します。
会議資料および議事の概要については、後日、県のホームページに掲載します。