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ごみを分別してみよう

分ければ資源、混ぜればごみ

「分ければ資源、混ぜればごみ」という言葉を知っていますか?家庭から出るごみの中には、資源となって新たな製品に生まれ変わるものが混ざっています。例えば、段ボール、雑誌、紙パックなどは、燃えるごみに混ぜずに分別すれば、段ボール、新聞紙、トイレットペーパーなどに生まれ変わります。

(公財)日本容器包装リサイクル協会:よくわかる!容器包装のリサイクル(外部サイトへ移動)

ごみを分別してみよう

  • みんなの住んでいる市町のごみの出し方を確認してみよう。
  • おうちできちんと分別がされているか確認してみよう。
  • 分別するための目じるしになるマークを覚えよう。マークは次の表のようなものがあるよ。
表

マークの活用応用編

例えば、ペットボトルのラベルには、次のような表示がある場合があります。
1つの製品であっても、いくつかの資源に分別することがあります。

表

店頭回収を利用しよう

店頭などに資源物の回収ボックスを設置し、自主的に回収を行っているお店があります。
ルールを守れば誰でも利用することができるので、おうちの人にも教えてあげよう。

滋賀県:資源の店頭回収を利用してみよう

お問い合わせ
琵琶湖環境部 循環社会推進課
電話番号:077-528-3472
FAX番号:077-528-4845
メールアドレス:df00@pref.shiga.lg.jp